FX手法一覧

米ドル円でナンピンとピラミッティングをするFX手法

自分のやっているFXのトレード手法を紹介します。簡単に言いますと「ひたすらナンピン」です。
FXのトレード時間は、寝ている時間以外ほぼ全てです。というのは、僕は会社でパソコンを使う仕事をしており、また個々人が何をやっているかそれほど監視はされていないので、会社でも仕事をしているふりをしてFX取引ができるのです。

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3本の移動平均線とパラボリックで短期トレード

3本のMA(単純移動平均線)と水平線を使い、マルチタイムフレーム(MTF)分析によりトレードを行います。
長期と中期の時間足それぞれで3本のMAにより環境認識を行い、短期の時間足で最終的にエントリーのタイミングを探ります。
エントリの最終判断はParabolicSAR及びMACDにて行います。

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CCFpを使ったFX手法@スプレッドの小ささよりも通貨ペア重視

最近は、スプレッドが、米ドル円0.3銭とか0.27銭が定着しております。そのため、ついついこういうメジャーな通貨でポジションをとるのが当たり前となりがちです。
しかし、FXは通貨の相対的な価値のぶつかりあいですから、強い通貨と弱い通貨の組み合わせは、ころころ変わります。

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ピボットで逆張りFX!この方法で根拠のないエントリーが減った

FXトレードをする上で売買の判断基準には、ファンダメンタルズとテクニカルがありますが、それ以前にメンタルがとても重要です。
いくら金融や経済に詳しく、優れたテクニカル知識があっても自分で立てた戦略を忠実に守る、メンタルが伴わなけれが意味がないからです。

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FXのデイトレードに応用可能!MACDのテクニック

MACDはテクニカル分析の基本的な指標ですが、簡単には移動平均線の平均をとったシグナル線と考えて構いません。
MACDをみればチャートの動きとシグナルの共通点が見えてきます。普通は9日のシグナル線に12日や26日の平均線のことを言いますが、MACDはいわば拡散指標のため、チャートの方向性をチェックするより、ロウソク足がばらつきなく動いているか確認するのに有効です。

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リーマンショック時のFX相場でポンド円2000pipsの下落

リーマンショックは2008年9月ですから、あれから随分と時間が経過しました。
リーマンショックが起こるまでは、株式投資もFXも好調で、順調に利益を積み重ねておりましたが、全てはリーマンブラザーズの倒産から狂いました。
2008年の大損失から、FX投資の世界から身を引いていましたが、アベノミクスの声が聞こえてきて、戻ってきました。

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ストキャスティクスとトレンドラインを使ったスキャルピング

こんにちは。FXを初めて2年位たちます。
最初は「ここまで下がったからそろそろ上がるだろう」「ここまで上がったからそろそろ下がるだろう」みたいな〇〇だろうFXトレードでした。
上手く行く時もあれば失敗するときもあり、その度にインジケーターを変えては試行錯誤の繰り返しでした。その時に色々な本やFXサイトやFX業者主催のオンラインセミナーを見ましたが、やはりみんな「トレンドフォローである順張り」をすすめてました。

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マルチタイムフレーム分析でFX相場の騙しを回避する

FXには順張りや逆張り、ナンピンや両建てなど様々な取引スタイルがあります。
移動平均線やボリンジャーバンド、トレンドラインなどテクニカル分析も多数ありますが、どのFX手法でも複数の時間足を見る事で勝てるようになります。
デイトレの場合、15分足や5分足を見て取引されている方も多いと思いますが、この時間足だけ見て取引しても勝ち続けることは難しく感じるので、FX取引する時には最低でも日足、4時間、1時間足を同時に表示しておくようにします。

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