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8画面の理想的なデイトレード環境が完成!

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前回はモニターの取り付けに四苦八苦しながら、デスクの天板と6画面モニターを設置してやっとスタンディングデスクとしての形が出来上がってきました。
前回の作業終了時の写真です。

棚の取付

本日の作業で最初に行ったのが棚の取り付けです。幅80cm、奥行50cm 高さ約50cmの棚が左右に2段。ここがPC本体やプリンターなどを置くスペースになります。
あらかじめ単管パイプに取付していた板に、ホームセンターで購入した集成材を止めるだけですから簡単に作業は終わりました。

PCの設置

次に6画面用のPCとモデムを設置して配線。何せ6画面ともなれば、電源コードやらケーブル類やらでごちゃごちゃです。
こういうのは最初が肝心なので、やる気があるうちに隠せるものは隠したいところ。余った金具や100均グッズを駆使しながら、無理やり単管パイプの裏にコードやケーブルを束ねていきます。
単管パイプのよいところは鉄なので磁石がつくことです。なのでマグネット式の延長コードを使えば便利。単管パイプにコードを巻きながら正面から見えないようにしていきます。裏側から見ると、結構すごいことになってますけど・・正面から見えなければいいんです!
どうでしょうか。かなりすっきりしました。
写真撮影の順番が前後してしまい「after」の写真で既についちゃっていますが、続いて行った作業は、一番上の単管パイプの取り付けです。
これは初日の記事(https://fx-works.jp/ct_20170712/)で書いたようにエアコンを避けるために、切断してT字とL字のジョイントを設置した分、3.0mの単管パイプが1本足りなくなっていました。この3.0mの単管パイプを新たにホームセンターで購入して接続しました。
更に真ん中に転倒防止用の突っ張りをつけました。
万が一このデスクが倒れてきたら私は死ねますので・・余った材料で気持ち程度に設置。
これで、スタンディングデスクの骨組みは完璧に完成しました。

23.6インチのモニター2台設置してFXトレード環境が完成

23.6インチのモニター2台とPCも左側に設置していきます。
21.5インチ×6画面モニターのMT4チャート設定も行い、やっとFXトレードを行える環境になりました。
ここまで組み立てるまで予想以上に時間がかかり、思い通りにいかないこともありましたが、最終的には自分自身が納得できるスタンディングデスクが出来上がったと思います。
写真ではなかなか伝わらないかもしれませんが、かなりの存在感があります。単管パイプで組み上げた堅固な作りに機能面も満足できる、まさに一生物のトレーディングデスクです。
自分で言うのも何ですが、せっかくこれだけのものが作れたので、インテリアにも多少はこだわりたいところです。単管パイプのよいところは、頑丈が故「何でもつけれること」ですから。
しかも、現在のところモニター上の単管パイプには寂しそうなスペースが。あまり煩雑にしてもいけませんが、少しくらいならいいでしょう。
手始めに、夜のFXトレードで雰囲気を出して気持ちよく臨むため、間接照明をつけることにしました。
トレードの本番はロンドン&NY市場。つまり日本時間の夜です。照明の明るさでFXトレード成績がよくなれば苦労はしないわけですが・・まずは形から入ってみます。
ということで、次回がおそらく最終回になるかと思いますが、現在注文中の間接照明、更にデジタル電波時計の取り付けを記事にしたいと思います。本日も読んでいただきありがとうございました。
(この記事を書いた人:管理人TOMOZO FX手法はこちら ⇒ 著者TOMOZOの手法 )
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