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ロスカットが苦手な人の為のピボット両建てFX手法

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以前に使っていたFX手法を紹介したいと思います。投資歴は8年ほどですが、いろいろとインジケーターや商材などの聖杯探しをしている中で、結局は自分で決まったFX手法、または信じて使い続けるFX手法がないと勝てるようにならないと思い、作ったFX手法です。
自分はロスカットがなかなか踏ん切りがつかないタイプでしたので、ロスカットがなるべくないFX手法と思い、両建て手法を作りました。
両建てでポジションをもつことと、ロスカットがほとんどないので、冷静にチャートを見ることができ、精神的な負担が少ないFX手法です。

FX手法概要

手法名ピボット両建てFX手法
開発者KKさん
勝てる?勝てない
取引スタイルデイトレード
時間足1時間足
通貨ペア米ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロ米ドル、ポンド米ドル、豪ドル米ドル
分析手法ピボット
その他選択項目両建て
取引市場オセアニア市場、東京市場、欧州市場、NY市場ポジション保有時間1時間以上
FX業者月間取引頻度5回
エントリー注文成行-指値-逆指値決済注文指値、逆指値
勝率90%損益レシオR-0.5
平均利益+20pips~+30pips平均損失-50pips

エントリー方法・決済方法

成行で即エントリーか、近くのピボット付近で指値の逆張りでオーダーを入れます。
利益確定は基本20pipsです。逆行20pipsで逆指値を入れ、両建てにします。以降はピボットライン付近で利益が出ているポジションを利確し、ピボットラインより外側10pips程度に同数の逆指値を入れます。
残ったポジションは前に決済したポジションと合わせてトータルで20pipsの利益がでるところにオーダーを入れます。以降これの繰り返しです。
ただしあまりにもポジショニングが悪かったり、時間がかかりすぎて精神的なプレッシャーを感じる場合には、適度な損失でロスカットしたほうがよいかもしれません。
水平線を引いて機能しているラインとピボットが重なるようなラインを導き出せれば、回転率は上がっていきます。

30pipsの利益幅が処理しやすい

このFX手法のポイントは利益幅を決めるところです。
基本的には負けがないので出口のルールとして、利益幅を決めることにより、回転数を増やし資金効率を上げていきます。
難点はポジショニングが悪いと何日も処理に時間がかかってしまうことと、オーダーが成立した場合になるべく早く次のオーダーを入れなければならないため、最低でもある程度オーダーを確認できる環境が必要になってきます。
しかしながら、さほど難しい分析が必要ないこと、急騰急落時でもオーダーの入れ忘れなどがなければ大きく負けることがないので、あまりストレスは感じません。
通貨ペアやボラティリティによっては、利益幅を上げてもよいのですが、あまりに幅をとりすぎると、処理に時間がかかってしまうため、30pips前後が処理しやすいです。
応用編として、オプションバリアなどのオーダー情報があれば反転の可能性があるポイントを絞りやすくすることができるので、ピボット、水平線、オーダー情報が重なり合うポイントは処理しやすいです。

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