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NY市場オープン後は高値を更新しやすい特徴がある!

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22:00からが動きやすい

FXには株取引のように、明確な時間で市場が区切られている訳ではありません。

しかし、一応早朝はニュージーランド・オーストラリアから始まり東京市場になり、夕方からヨーロッパ勢が参入し、夜10時からNYがオープンしてアメリカ人が参加して一番参加人数も多くて盛り上がります。

私が夜にFXトレードをする上で常にイメージしていることは、NYオープン後にその日の最高値や最低値を付けるというイメージです。

勿論、毎日そうなるわけではありませんが、そうなることが多いということに気がついている人も多いと思います。

NYオープン後の22時から深夜25時までは市場参加が一番多く、ボラリティーも大きくなります。そこに注目してトレードルールを作りました。

FX手法概要

手法名NY市場の高値更新を狙ったFX手法
開発者norikun さん
勝てる?勝てる
取引スタイルデイトレード
時間足15分足、1時間足
通貨ペア米ドル円、ユーロ円、ユーロ米ドル
分析手法ピボット、高値安値
その他選択項目ハイレバレッジ、順張り
取引市場NY市場ポジション保有時間60分
FX業者月間取引頻度10回
エントリー注文成行-指値決済注文指値、逆指値
勝率60%損益レシオR-1.5
平均利益+20pips平均損失-15pips

取引ルール

NY市場に高値を更新する考え

かなり単純なルールです。NYが始まる前の最高値と最低値にラインを引き、最高値や最低値を更新したらエントリーします。

「最高値や最低値はNYタイムに更新する」という考え方が基本です。

エントリーしてターゲットはエントリーしたところから近いピボットポイントにおきます。

ロスカットは -10PIPS~-15PIPS に設定します。これは、1回注文したら絶対に変更しません。

例えばユーロ・円の通貨ペアで、22:00までの最高値が141.30円で22:30に高値を更新したら、その動きを確認した後に、141.30円でエントリーし、近いピボットがS1で141.55円だとしたら141.55円で利確するということです。

この時大切なのは負けないことなので、レートが141.40円になったらロスカットの位置を141.30に変更して負けをなくします。NYタイムはボラティリティが大きいので、ピボットのターゲットまではとどきやすいです。

22時から25時までが取引時間ですので、この間に最高値や最低値にレートが届かなかったら、当然このFX手法は使いません。あまり欲張らず、10PIPS~30PIPS の利益を目指す場合はかなり有効な方法です。

後、1通貨だと月10回以下の取引回数なので、ペアにこだわらず動きがあるものでFX取引する事をおすすめします。

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