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【XM入金レース】10万円入金!XM入金で安くて早い手段はどれ?

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あなたは、XMへの取引資金の入金について、どの手段を使えばよいのだろう?と迷ってこのサイトにたどり着いたのではないでしょうか?

XMに限らず、海外FX業者への入金方法は、迷って当然です。というのも、利用できる手段はよく変更されるうえ、出金するときのことまでよく考えて選ばなければ、後々困ることになるからです。

特にXMでは、利益の出金について「銀行口座への出金」にしか対応しなくなってしまいました。これが何を意味するのか?まだよく分からない…という方も多いと思います。

でも、ご安心ください。この記事を読んでいただくと、XMへの入金方法と仕組み、そして最もおすすめの入金方法について明確に知ることができます。

正確な情報をお伝えするために、今回は、XMの「4つの入金手段」のうちBXONEを除く3つについて、実際に同じタイミングで「10万円」の入金手続きを行ってみました。実体験に基づいた信憑性の高い、最新の情報をお届けします。

「入金手数料や着金までのスピードの面で不安があったけれど、この記事のおかげで、事前に具体的な情報を知ることができたため、安心してXMに入金することができた。」など、多くの方からお喜びのメールもいただいています。あなたもぜひ参考にしてください!

【最新版】最初にXMの入金方法を確認

2020年6月現在、XMでは「4つ」の入金手段が用意されています。

詳しくはこのあと紹介していますが、「銀行送金」以外は、本当によく変更になります。

オンライン入出金サービス(オンラインウォレット、Eウォレットなどとも呼ばれます。インターネット上だけに存在する銀行口座のような金融サービスです)は、現在のところ「bitwallet(ビットウォレット)」と、「BXONE(ビーエックスワン)」が利用できることになっています。どちらも香港に拠点を置く金融サービスです。

ちなみに、2019年までは「STICPAY(スティックペイ)」も利用できていたのですが、2020年になってから利用できなくなりました。

また、それより以前には、「ネッテラー(NETELLER)」や「アイアカウント(i-Account)」も利用できましたが、これらも現在は利用できなくなっています。(金融サービス自体は存在していて、外国でなら利用できます。)

このような入出金サービス関連の規約の変更は、海外FX業者全般で頻繁にあります。これは、世界的にマネーロンダリングや脱税へ防止策が広がっていることが影響しています。

FX業者への入出金に利用できる手段は、これからも頻繁に変更されるものであると認識したうえで、利用前には早めに最新情報をチェックするようにしましょう。

XMの入金で最も手数料が安い手段は?それぞれに10万円ずつ入金してみた

XMで利用できる「4つ」の入金手段のうちBXONE Walletを除く、3つの入金手段について検証してみました。

同じタイミングで実際に「10万円」の入金を試み、入金にかかった手数料と、XMの取引口座に着金するまでのスピードを比較しました。

なお、BXONE Walletを除外した理由は、サイトが日本語対応していないからです。今回の比較のために、BXONE Walletの口座開設はしてみたのですが、公式サイトや使い方が分かりづらくて、途中で断念しました。

ということで、日本語で誰にでも利用できる以下の3つのサービスの検証です。結果は以下の表のとおりです。

XMの入金手数料は、いずれも無料

入金をXMの取引口座に反映させるための、XM側の「入金手数料」は、いずれの手段をつかってもかかりません。

bitwalletを使う場合、bitwalletの入金手数料はかかる

現在はたまたまbitwalletでキャンペーン中だったため、入金手数料無料でしたが、bitwalletは本来、ご自分の銀行口座からbitwalletの指定銀行への入金に対して、入金額の0.5%の入金手数料がかかります。

キャンペーンがなかったとしたら、10万円入金した場合は500円の手数料がかかることになります。

https://bitwallet.com/ja/service/handling-fee/

クレジットカード入金(VISAカード)はできなかった

まず、「VISA JCB(クレジットカード)」の欄が「入金失敗」となっていますが、これは手続きができなかったことを意味します。

実は、私はこれまでXMにクレジットカードで入金したことはなく、今回初めてやってみました。三井住友銀行VISA、三菱UFJVISAカードの2枚それぞれを試しましたが、どちらも決済のところでなぜか認証処理が進まず、エラーメッセージも出なかったため、対処方法が分からず断念しました。結果として入金することはできませんでした。

ちなみに今回使用したのは、普段、国内でのショッピングには全く問題なく使えている、以下の2枚のカードです。

海外FX業者へのクレジットカードでの入金は、年々厳しくなっている(クレジットカード会社側が敬遠しつつある)と聞いています。もしかしたらこの影響がXMにも出始めたのかもしれません。

よい検証結果をご報告できず残念ですが、正直に「入金失敗」と記載するのは、この情報がこの先どなたかのお役に立つかもしれないと考えたためです。今回の検証中には、何度試しても以下の画面から先に進みませんでした。

うまくいかないと、何度も何度も試したり、原因をあれこれ調べたりすることになると思いますが、同じ状態になった人は他にもいる(私)ということで、素早く別の手段に変えていただければ幸いです。

入金手続きにかかった費用は、2種類とも「330円」

さて、結局比較できたのは銀行送金(Local Bank Transfer)とbitwalletの2種類だけになりますが、かかった費用は出金する銀行でかかった振込手数料だけです。どちらも、330円でした。

なお、「銀行送金」といっても、海外にあるXMの銀行口座に送金するわけではありません。XMは日本国内に入金専用の銀行口座を設置していますので、利用者はその口座へ「銀行振込」をすればよいのです。

現在のXMの入金専用口座(指定銀行口座)は「楽天銀行」にあります。今回は三菱UFJ銀行からXMの楽天銀行口座に入金したため「330円」かかりましたが、楽天銀行に口座をお持ちの方は、そこから振り込めば振込手数料は無料になります。

銀行送金の注意点 XMの指定銀行口座の最新情報はマイページで確認しよう

XM指定銀行口座や口座名義は、変更になることがあります。実際、以前は別の銀行でした。このため、毎回必ず、XM公式サイトのマイページから、どこに振り込みすればよいかの情報を確認しましょう。

もし、変わったことを知らないまま、ご自分の銀行口座に登録してあった前の「振込先」情報を使うと、最悪の場合、せっかく振り込んだお金が行方不明になってしまうかもしれません。

入金手続きにかかった時間は「1時間以内」、bitwalletがより速い?

入金手続き開始から、XMの取引口座に反映されるまでにかかった時間は、「bitwallet : 25分」「銀行送金 : 48分」という結果になりました。

なお、bitwalletからXMの取引口座への入金は即時反映されるのですが、今回はその前に私の銀行口座からbitwalletの指定銀行口座まで送金するのに19分かかったのです。

XMの取引口座により早く入金が反映されるのは、どのサービス?

クレジットカードが使える場合は、クレジットカードも「即時反映」とされてはいます。

ただし今回は使えなかったので…残りのサービスのうちで即時反映されるのは、bitwalletということなります。緊急で資金が必要になるような取引をしている方は、bitwalletからに即時入金ができるように、あらかじめある程度の資金をストックしておくとよいかもしれませんね。

bitwalletも外国の金融サービスですが、XM同様、日本のみずほ銀行に入金専用の指定口座があり、そちらへ振り込むことになります。みずほ銀行に口座を持っている方は振込手数料無料、入金は同行口座間で24時間即時入金されることになっています。

なお、XM指定口座(楽天銀行)へ「銀行送金」する場合で、送金元(ご自分の口座)も楽天銀行の場合は、同行口座間で24時間即時入金されることになっています。このため、XM取引口座への反映時間は、今回の結果より短縮される可能性があります。

逆に、送金元銀行によっては、銀行の営業時間外に手続きすると翌営業日の処理になるなど、今回の結果よりも時間がかかることもありますのでご注意ください。

以上までのことをまとめると、「とりあえず早めにbitwalletに資金をストックしておいて、bitwalletを使って入金するのが最もよいのでは?」と思うかもしれません。しかし…海外FX業者を利用するにあたっては、必ず知っておかなければならない大切なことがあります。

当然みなさん、取引で利益を上がることを予想して入金しますよね。ですから、入金手段は、「出金がスムーズにできるかどうか」までをよく考えて選ぶ必要があるのです。

【重要】XMの入金は「出金」まで考えて行わなければならない

以下の表で注目していただきたいのは、「出金限度額」と「利益分の出金」の部分です。

銀行口座への出金は、出金限度額が無制限で、利益分の出金も可能です。しかしそれ以外の出金方法では、入金額と同額までしか出金することができません。

これは「利益分の出金はできない」ことを意味します。マネーロンダリングなどの「不自然な入出金」を疑われないための措置であって仕方がないことではあるのですが、不便な感じがしますよね。

クレジットカードで入金すると、出金のときがやたらと不便

具体的な金額を示して説明しましょう。クレジットカードで10万円入金しました。

取引に失敗して全額スッてしまった場合は、出金手続きもいりませんから問題にはなりません。しかし、取引で20万円儲かったとします。取引口座残高は30万円になりました。

ここで30万円全額を出金しよう!としても、クレジットカードに出金できるのは、入金金額だけ、10万円だけです。残り「利益分」の20万円については、必ず「銀行送金」で受け取る必要があるのです。出金手続きは、2回に分けて行う必要があります。

「だったら、入金額も含めて全部銀行送金で受け取ったらいいのでは?」と思うかもしれませんが、それはできない決まりがあるのが、また難しいところです。XMでは「優先順位」と呼んでいます。

優先順位に従い、「入金した金額までは、入金に使ったのと同じ方法で出金」しなければなりません。これはbitwalletで入金した場合も同様です。

また、クレジットカードに出金した10万円は、利用明細上は比較的すぐに反映されるとしても、クレジットカード利用実績の処理(他のショッピング利用額で相殺、XMからの出金額の方が多ければ銀行口座に返金されることもあります。)はカード会社によって最長2か月かかることもあります。

さらにXM側としても、入金から出金まで3か月以上間が開くと、出金方法としてクレジットカードを選択することはできなくなり、この場合は銀行送金を選ぶしかなくなるなど、細かいルールがあります。クレジットカードでの入金はおすすめできません。

それ以前に、今回の私のように、クレジットカードで入金できない可能性もありますけれどね。

入金手段は統一させて、トレードに集中することを考えたほうがよい

あまり考えないとは思いますが、クレジットカードとbitwallet、銀行送金を混在させて使うようなことは、「絶対に」しないほうがよいです。入金手段を混在させ、複数回にわけて入金してしまうと、出金はもう、ご自分では訳が分からなくなって管理できなくなるほど煩雑になります。

そうなってしまうよりは、最初から入金を「銀行送金」に統一すれば、出金も一律「銀行送金」で、なにも難しくありません。トレードにもより集中できる環境を作り出すことができるでしょう。私からはこちらをお勧めします。

3つの入金方法について、1つずつ概要と手順を解説

さて、おすすめの入金方法は「銀行送金」という結論が出たわけですが、ここで、先の3つの入金方法について、覚えておくべき注意点と、実際に10万円を入金した手順についてもご説明したいと思います。

入金の操作は、XM公式サイトのマイページから行えるもの(クレジットカード)とそうでないもの(銀行送金、bitwalletなど)があるのですが、先に解説したとおり「入金に利用できる方法や規約は、よく変わる」ため、現在はどの方法を使えて、注意点はどんなことなのか、必ず最新情報を公式サイトのマイページにログインして「入金方法一覧」確認するようにしましょう。

XMのLocal Bank Transfer(国内銀行送金)の概要と入金方法

概要

ご自分の銀行口座から、インターネットバンキングサービスを利用して、または銀行の窓口に直接出向いて、一般的な「銀行振込」の要領で、XMの指定口座(楽天銀行)に取引資金を送金すると、あなたのXM取引口座に資金が入金されます。

注意点など

入金額が1万円未満の場合、XM側の入金手数料が980円かかります。取引口座には送金手続きした金額から980円引かれて入金されます。

振込名義人は、必ずXMの登録情報と合わせるようにしましょう。

「ローマ字氏名と取引口座番号」に変更してください。なおもしアルファベットが入力できないATMだった、振込名義人を変更できなかった、などの場合はXMサポートに連絡すれば、確認してくれて、取引口座にきちんと反映してもらえます。ただし、この対応には時間がかかります。このあとご紹介する「注意事項」にも「非常に重要」と記載されています。

振込手続きをする銀行について、インターネットバンキングサービスは24時間利用でき、他行間の振込でも即時反映されるサービスが日本国内で拡大しつつありますが、銀行によっては、当日処理の時間外や銀行営業時間外となっている時間帯に操作した場合、処理も翌営業日に持ち越されることがあります。

例えば金曜日の15時以降に振込の操作をすると、月曜日の朝までXM指定口座への入金処理は行われないことになります。取引口座への入金額の反映にはさらにもう少し(数十分)かかります。

以上のとおり、取引口座に入金されるまでにかかる時間は、銀行の処理の都合次第であること、急いでいるときには向かない方法であること、ぜひ覚えておきましょう。

入金手続きの具体的な手順

実際の入金操作の前に、マイページで最新の注意事項を確認しておきましょう。「Local Bank Transfer」の「入金」をクリックすると、注意事項が表示されます。

振込先の口座情報(XM指定銀行)も確認しておきましょう。

ご自身が利用している銀行で、振込の操作を行ってください。振込依頼人名はXMに登録した情報と同じ(マイページに表示される情報)「ローマ字氏名と取引口座番号」にすること、忘れないでくださいね。 例: Taro Yamada 1009999

XM側の処理が完了し、取引口座に入金が反映されると、以下のようなEメールが届きます。

XMのクレジット/デビットカードの概要と入金方法

概要

XM公式サイトのマイページから、VISAまたはJCBブランドのクレジットカード/デビットカードで入金の手続きをすると、あなたのXM取引口座に資金が入金されます。

注意点など

クレジットカードのブランドは、「VISA」「JCB」の2つしか使えないことになっています。

なお、これらのブランドがついているカードでも、発行元によっては利用できない場合もあります。デビットカードやプリペイドカード(「海外旅行先で現地通貨を引き出せる」マネーカードなど)等は使えない可能性も高いです。またバーチャルカードも利用できません。

先にご紹介したとおり、今回の検証では、発行元が原因だったのかは分かりませんが、「VISA」カードの2枚の認証は正常に進まず、結果として入金処理ができませんでした。

取引口座には、24時間365日、いつ手続きしても入金額が即時反映されます。例えば強制ロスカットになりそうなとき(あまり褒められた使い方ではありませんが)に、入金することで証拠金維持率が上がり、ロスカットを防ぐことができます。このように急に資金が必要な状況では便利と言えます。入金手続きが成功した場合に限りますが…。

カード名義人名は、XMの取引口座と同一名義でなければなりません。別人のカードを利用するとシステム的なチェックではじかれるとは思いますが、「違反した場合は口座凍結もありえる」との情報もありますのでご注意ください。

クレジットカードでの入金は、ショッピングしたことと同じ扱いになるため、ポイントが貯まる機能がついているカードの場合、ポイントが貯まるメリットがあります。(ただしのちに同額を出金することになれば、その分のポイントもマイナスになる可能性があります。)

JCBは注意点が多い

最低入金額は、VISAが500円、JCBは10 ,000円です。またJCBはひと月あたりの入金限度額が100万円までとなっています。ただしクレジットカードのショッピング利用可能額がこれより低い場合は、その金額が上限となるでしょう。

またJCBは、出金(返金)には利用できないことになっており、出金の際は最初の入金額も含め取引で得た利益もすべて、銀行送金を利用することになります。

…ということは、入金額は即時反映され、カードのポイントが貯まる、出金手続きは複雑にならずに一律銀行送金…。「クレジットカードでの入金はおすすめできない」はずだったのですが、今回記事を執筆するにあたって詳しく調べてみたところ、JCBに限って言えば、実はいいことだらけでした!

ただし、ご覧のとおりクレジットカード入金はサービス縮小の傾向もあり、入金手続きが成功するかどうかの大きな問題がありますので、確実性の観点まで考慮すると一概にイチオシとも言えず…。でも、JCBカードをお持ちの方は試してみる価値はあると思います。

VISAの場合の出金(返金)のときにかかる処理期間も念のため確認

クレジットカードやデビットカードで入金した場合、後日の出金処理には時間がかかることになるため、念のためここでも確認しておきましょう。

入金手続きの具体的な手順

XM公式サイトのマイページから行います。「Credit/Debit Cards」のうち利用するカードの「入金」をクリックします。それぞれの注意事項が表示されます。

お手元にクレジットカードを準備しましょう。「入金額」を入力し、「入金」をクリックします。

入金額を確認して「確定」をクリックします。

クレジットカードの名義人とカード番号、有効期限を入力します。「CVV2」には、カード裏面の署名欄の横に記載されている数字の後ろ3ケタを入力します。

「入金」をクリックすると、以下の画面が表示されます。記載されている内容は、出金手続きをスムーズに行うためでもありますね。「続ける」をクリックしましょう。

今回はこの画面から先に進みませんでした。

(予想)認証が成功すると、「完了しました」のようなメッセージ画面が表示されます。

(予想)XM側の処理が完了し、取引口座に反映されると、以下のようなEメールも届きます。(これはLocal Bank Transferに成功したときのメールです。)

XMのbitwalletの概要と入金方法

概要

オンライン入出金サービス(E-wallet)のひとつであるbitwalletに口座をお持ちの方は、XM公式サイトのマイページから、「bitwallet」を選択し、ご自分の「bitwallet」口座から取引資金を送金すると、あなたのXM取引口座に資金が入金されます。

注意点など

bitwalletでの入金は、XM取引口座の通貨が円口座のときのみ利用可能です。ドルやユーロを選んだ口座への入金には利用できません。

入金手続きに利用するbitwallet口座の名義人名は、XM取引口座の名義人名と同一である必要があります。

bitwalletから入金手続きすると、XM取引口座には即時反映されます。例えば強制ロスカットになりそうなとき(あまり褒められた使い方ではありませんが)に、入金することで証拠金維持率が上がり、ロスカットを防ぐことができます。このように急に資金が必要な状況では便利と言えます。

bitwalletの特徴と注意点

後日出金手続きをする際、bitwalletから国内の銀行口座への出金手数料は412~824円です。銀行送金は(2,500円以上)よりも安いので、一見メリットのように思えますが、現在は、現在は利益分の出金はbitwalletが使えず一律銀行送金になりますので、出金の際はbitwalletと銀行送金の手数料が両方かかることになります。

bitwallet口座に入金する際に、XMで利用できなかったクレジットカードも利用できる可能性が高いです。ただしbitwallet口座へのクレジットカード入金は、入金額の8~8.5%と高額の入金手数料がかかります。

bitwalletの銀行振込での入金手数料は、入金額の0.5%です。現在はキャンペーン中で無料です。

bitwalletは多くの海外FX業者が対応していますので、他の海外FX業者の入金・出金にも利用できます。

入金手続きの具体的な手順

XM公式サイトのマイページから行います。「bitwallet」の「入金」をクリックします。

注意事項が表示されます。

ご自身のbitwallet口座に登録したEメールアドレスと、入金額を入力して「入金」をクリックします。

取引口座番号と、入力した内容を確認して「確定」をクリックします。

ここから先はbitwalletのサイトです。bitwalletのIDとパスワードを入力し、「私はロボットではありません」のチェックをして、口座にログインします。

送金金額を確認し、「認証済みメールアドレス」欄にbitwalletに登録しているメールアドレスを入力して「決済する」をクリックします。

以下の完了画面が表示されたら、送金処理は完了です。

ほぼ即時にXM取引口座に資金が反映されて、XMからは以下のEメールが届きます。

まとめ

今回の検証結果から、XMで最もおすすめできる入金の手段は「Local Bank Transfer 銀行送金」となりました。その大きな理由は「トレード利益を出金できる手段は銀行送金だけだから」です!

入金が取引口座に「即時反映」されるクレジットカードやbitwalletがよいのでは、と思っていた方も多いと思います。しかし、その「即時反映が必要な状況」を考えると、「強制ロスカットの可能性が発生したとき」という、私がお勧めする「勝てるトレーダー」になる過程にはあるまじきこと…。

それ以外でそれほど急ぐ状況は、ないのではないでしょうか。なお「早くトレードを始めたい!」理由なら、口座開設ボーナス3000円もありますから、即時入金の必要性はあまりないと言えます。

海外の業者に大切な資金を預けるにあたっては、出金したいときに複雑にならずスムーズに手続きできることが最も重要です。この観点でもやはり銀行送金に勝るものはありません。
となると次は、「出金にはどこの銀行を利用すればよいのか?」という疑問が沸き上がってきたと思います。

こちらについては次の記事、「XMの出金、大手6社で早くて安い銀行はどこか自腹で検証してみた!」をご覧ください。

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