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FX手法

水平ラインを使った逆張りのスキャルピングFX手法

2016.07.05 | 
 

5回

水平ラ...

NYタイムにトレンドが発生(バンドウオーク)していてエントリーしたら必ず逆行して損失ばかり。これの連続でした。
でも気づくとそのエントリーポイントは、いつも水平ラインで見ると止められているところでした。
きっと止まっているのでエントリーしやすいポイントに見えてしまうのでしょうね。そこで、そのポイントを意識して逆張りをしてみると様子はかわりました。
※インジケーターはボリンジャーバンドとRSI(設定はデフォルト) 移動平均10日

FX手法概要

手法名 トレンド逆張りスキャルFX
開発者 yamaさん
勝てる? 勝てる
取引スタイル スキャルピング
時間足 5分足、15分足、30分足、1時間足
通貨ペア 米ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロ米ドル、ポンド米ドル、カナダドル円
分析手法 RSI、移動平均線、ボリンジャーバンド
その他選択項目 ハイレバレッジ、逆張り
取引市場 NY市場 ポジション保有時間 10分
FX業者 XM 月間取引頻度 10回
エントリー注文 成行 決済注文 成行
勝率 70% 損益レシオ R=1
平均利益 +3pips~+5pips 平均損失 -6pips

エントリー方法

どの通貨でも先ず一時間足でトレンドを探します。そして少し上ヒゲを出して止まっているポイントを探します。
そしてチャートのスケールを小さくして、広くチャートを見れるようにします。そして直近や過去のあるポイントで止まっっているラインを見ます。そこにラインを引きます。
次に時間足を15分か5分足にしてそのラインで止まっている感じを確認します。
「止まっている!」と感じたら逆張りでエントリーします。ロングでもショートでも同じです。いくらRSIが急角度で上昇、下降していても関係ないようです。

損切りと利益確定方法

損切りは止まっているラインをブレイクされたら早めに損切るべきだと思います。5ピプスを目安にしています。
利確は難しいです。3-5ピプスと決めて機械的に決済するのが良いと思います。でも勢いのあるときは10ピプス近く動くときもありますので判断によります。移動平均10日ライン近くを基準に裁量で決めても良いと思います。

ロウソク足3本~4本で決済する

短時間のスキャルピングですので、短時間足のロウソク足3,4本のうちには決済した方が良いと思います。
止まっていたラインもブレイクされてしまうことも当然あります。でもブレイクしたとしてもまた次に止まるラインがあって同じようにエントリーしても利益はでます。
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