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FX手法

ルールにとらわれず臨機応変に対応することが大切!

2016.01.10 | 
 

9回

ルール...

自分はfx3年目の副業トレーダーです。 最初に口座開設したのがdmmfxでした。最初の頃は誰でもやるような適当なエントリーを繰り返して、じわじわ資金を減らして行きました。
その後はハイレバでトレード、そして何度もロスカットをくらい、4ヶ月間トレードを休業して、チャートをずっと眺めてました。またトレード再開しました。10万から再スタートしてます。

手法概要

手法名 チャート形状を意識した順張り、逆張りトレード
開発者 リーマントレーダーさん
勝てる? 勝てる
取引スタイル デイトレード、スイングトレード
時間足 15分足、1時間足、4時間足、日足
通貨ペア ユーロ円、ポンド円、その他
分析手法 ローソク足
その他選択項目 順張り
取引市場 東京市場、欧州市場、NY市場 ポジション保有時間 8時間
FX業者 DMM.com証券 月間取引頻度 5回
エントリー注文 成行 決済注文 成行、指値
勝率 30% 損益レシオ R=0.7
平均利益 +60pips 平均損失 -80pips

トレンドラインを使用

基本的には週足、日足、4時間足、1時間足のチャートを使います。週足には移動平均線を表示してます。しかし、これは大まかなトレンドを見るだけでエントリーの根拠にはなりません。
基本は1時間足トレンドの押し目買い、戻り売りになります。大事なところはそのポジションがどこまで含み益がでるか、何処まで含み損が出るかということだと思います。それを測るのに、トレンドラインを使用しています。
トレンドの変わり目にかなりの確率で見られる右上がり、右下がりの曲線のチャートが見られればそこでエントリーします。

損切りと利益確定方法

利確は、1時間足のレンジ抜け後、4時間足チャートでトレンドラインを引いて反発するおおよその点を見つける。
止まるポイントというのは、後でチャートを振り返ると大体意味があるポイントで止まる事が多いです。
損切りは 1時間足のレンジでトレンドラインを割ったラインが目安です。

ルールにとらわれ過ぎない事も大切

実際には1時間足は買いトレンドだが、4時間足は売りトレンドみたいな、時間足じよってトレンドが逆になっているのがほとんどで、トレンドが変わるのがどこの足になるというのはわかりません。
ただし、ここで反発してどこまで上がる、下がるというのはチャートから、おおよそ解るようになります。
最初はロスカットされたり、情報商材を買い漁ってましたが、負け続けて嫌になって、4ヶ月インジケーターなしでチャートを眺めてました。
様々な線を描いたり、時間足変えたりして値動きがわかるようになりました。ある程度値動きがわかるようになったので損切り、利食いも比較的迷いなく出来るようになりました。 
実際には、絶対に守らないといけない決まったルールというのはなく、その時の状況に合わせて臨機応変に取引するようにしてます。 
トレードに願望や期待とか感情は持たないですが、チャート見るのに慣れると損切りしなくてもまたここまで戻ってくるかなっていうのもわかるようになってくると思います。 もちろん100パーセントではありませんが。
ですから、ルールにとらわれ過ぎないのも大事だと自分は思います。 稚拙な文章で長々と申し訳ありませんが、始めたばかりの方は闇雲にいろいろな手法をを試すよりチャート見た方が良いと思います。 
この文が誰かの役にたてばいいと思います。 トレード再開したばかりですが、このような方法で、レバレッジ25倍取引で1ヵ月目で倍になりました。

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