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FX手法

「為替チャート」の先行指標で目から鱗

2015.05.05 | 
 

27回

「為替...

今まで、何十万とFXの情報商材を購入してきたが、商材自体より、遅行指標か先行指標且つ、機関投資家等の大きな動きがどこを見ているかの方が重要だった。

FX手法の概要

手法名 為替チャートベースFX手法
開発者 AliceSoltさん
勝てる? 勝てる
取引スタイル デイトレード、スイングトレード
時間足 4時間足、日足
通貨ペア 米ドル円、ユーロ円、ポンド円、豪ドル円、ユーロ米ドル、ポンド米ドル、豪ドル米ドル
分析手法 移動平均線、ピボット、フィボナッチ、高値安値、トレンドライン
その他選択項目 ハイレバレッジ、低レバレッジ、指標トレード、順張り
取引市場 東京市場、欧州市場、NY市場 ポジション保有時間 2日~3日
FX業者 OANDA JAPAN 月間取引頻度 10回
エントリー注文 成行 決済注文 成行、指値、逆指値
勝率 60% 損益レシオ R=3
平均利益 +100~+150pips 平均損失 -50pipspips

FXの商材では自分の実力がつかない

今まで、物品購入、パチスロ、競馬、FXで作った借金をパチスロ、競馬、FXで返済しようとしていたが、視点が定まらずにいた。
その内借金は膨れ上がった。それは借金を何とか返済しようとしていたパチスロ、競馬でのものだった。
パチスロ、競馬では借金返済は無理と判断し、少額ながら勝っていたFXでの借金返済を真剣に考えた。
サイトで有名なFX商材を買い漁り、楽をしようとしてサイン系の商材も試したが、心の奥底では「これではFXに対する自分のポテンシャルも上がらないし、借金も返済できない。」と悟った。
そんな時、「為替チャート」の佐々木徹さんのサイトに出会った。考え方、トレードの仕方が腑に落ち、このやり方を極めたいと思った。

機関投資家が意識するポイントで入る

そのやり方を自分自身はまず、日足、週足でトレンドを確認する。
基本的には戻り売り、押し目買い的な感覚だが、4時間足でウィークリーピボット、フィボナッチ・リトレースメント、サポート・レジスタンスゾーン、トレンドライン、5EMA、21EMA、55EMAをチェック。
機関投資家が意識しているだろうと思われるラインでエントリーする。
含み益が出たら臨機応変にトレールで損切りや利確を上げていく。
勝負ポイントは、上記のFX手法の数々がより多く重なっているところ。その中で特に重要視をしているのは、ウィークリーピボットとフィボナッチの61.8、50.0、サポート・レジスタンスゾーン(線ではなくゾーンの幅で捉えると、とてもよい。)
基本は成り行きだが、今後は勝率を高めるため、指値、逆指値でのエントリーも考えている。報酬比率は2から5くらいを目安に出来ればと思っている。
損切り:-50pipsにストップ
利益:150pipsから200pipsにリミット

パチンコ・競馬では稼げないが・・FXならば

今まで、いろんな商材、いろんな遅行指標で勝てなかったのが、徐々にこのFX手法で勝てるようになってきた。機関投資家等がどこを見ているかを予測することが重要だし、FX手法はシンプルなので、今後、自分なりにアレンジしていきたい。
パチスロ、競馬では絶対稼げない俺は。痛い目にあってから気がついた。しかし、FXならいける裏付けがある。

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