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DMMFXで取引できる通貨ペアとスプレッド

FX業者を選ぶ基準は人それぞれであり、また個人の自由です。しかし、取引することのできる通貨ペアや、スプレッド幅が業者選びの大きなポイントであることは間違いありません。
ここでは、DMMFXで取引することのできる通貨ペアおよび、スプレッドについてご説明いたします。

取引可能な通貨ペアは何種類?

DMMFXで取り扱っている通貨ペアは全20種類となっており、米ドル・円、ユーロ・円といったメジャーな組み合わせから、ユーロNZドル、ポンド、スイスフランといった少々マニアックなペアも取引可能です。
極端に多い通貨ペア数、という印象ではないですが、DMMFX自体がまだ業界に参入して歴史が浅いということを考慮すると、十分な通貨ペア数ではないでしょうか。
今からほんの3年前、2012年5月までは、取り扱い通貨ペア数がわずか12種類でした。同年5月14日から8通貨ペアが追加され、それにより全20通貨ペアとなった経緯があります。これからも、更なる通貨ペア数増加は充分にあり得るでしょう。

業界内最狭水準スプレッドを提供!

スプレッド幅によってFX業者を選ぶ人も少なくありません。投資家にとってのコストに当たるスプレッドが、1銭でも安いに越したことはないからです。
実質的な手数料である以上、このスプレッドの高い低いがコストパフォーマンスに大きく影響を与えます。ましてや、取引回数の多い、デイトレードを「主戦場」とする投資家には「死活問題」とまで言わせるほど、重要性が高いのがスプレッド幅ということになります。
DMMFXでは業界最狭水準のスプレッドを設けており、例外こそあるものの、米ドル・円にかんしては、0.3銭の原則固定スプレッドとなっています。
これはトレーダーにとって、嬉しいことですね~。メジャーな通貨ペアである、米ドル・円、ユーロ・円、豪ドル・円、ポンド・円などのスプレッドはとても低く、しかも原則固定というメリットもあります。取引需要の多い通貨ペアは、スプレッドが割安であることが多いです。
もちろん、スプレッドだけでFX会社を選ぶのは得策とは言えません。投資家にとって、もっとも大切な仕事は、為替の値動きを捉えてキャピタルゲインを得ること。コストの安さだけで勝負するなら銀行に貯金でもすればいいだけなので、そんなことばかり考えるわけにはいきません。
それでもこのスプレッド値は、コストパフォーマンスの面から見ても有益だと言えるでしょう。

まとめ

DMMFXの通貨ペアとスプレッドのご説明をしてきましたが、いかがでしたでしょうか?
業界最狭スプレッドに魅力を感じた方も多いと思います。もちろん、取り扱う通貨ペアの数が更に多いFX業者は存在します。
しかし、スプレッドのこともあわせて総合的に考えた場合、DMMFXを選択するというのも一つの手ではないでしょうか。これからも、サービス面で進化を続けていく業者と考えられるので、いま口座開設を迷っている方は、思い切って試してみるのも良いでしょう。


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