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セントラル短資FXで利用可能テクニカルツールについて

テクニカルツールは、日々のトレードの戦略を考えるにあたってもっとも重要なものといえます。
チャートがどのように表示されるかがまず重要なポイントとなりますし、そのチャートを使ってどのようなテクニカルツールで分析できるのかも極めて重要となります。
また複数のテクニカルツールをひとつのチャートにしっかり表示できるかどうかも大きなポイントとなるのです。使い慣れてきますと、テクニカルチャートのパラメータ(数値設定)を自分の好みに細かく設定してみたくなるものですが、こうした要求にもしっかり応えてくれるツールを提供してくれるFX会社がお勧めとなります。

豊富で必要十分のテクニカルツールを実装

セントラル短資FXの場合、メインの取引口座であるダイレクトプラスでは次のようなテクニカルツールの提供を行っています。
これはウルトラFXでも同様にWEBサイトから閲覧し、利用することが可能となります。
トレンド系では移動平均線、一目均衡表、ボリンジャーバンド、パラボリック、、ペンタゴンチャートの利用が可能であり、オシレーター系では、RSI,ストキャスティクス、DMI,MACD,CCIが利用できます。
総合系としてはヒストリカル、ボラティリティ、ボラティリティシステムなどが利用できます。面白いのは日柄カウンターや戻し値推定チャートなどが利用できることで、一応のテクニカル分析はこれだけのチャートが実装できていれば十分に可能な状況となっています。 

ブラウザチャートでも十分なテクニカル分析が可能に

同社から提供されるブラウザチャートはなかなかの操作性であり、ブラウザで動くものでありながら、かなり高機能を発揮することが可能となっています。
通常ブラウザベースのものというのは機能に制限が出やすくなっていますがダイレクトプラス専用ということで、初心者でもかなり操作しやすい内容になっています。
このあたりの開発と設定は、それなりによく考えられているものとして高く評価できる内容です。複数のチャートを分割で表示することもできますし、使いなれればかなり便利な機能となりそうです。
やはりこうしたユーザビリティの高いツール類を提供してくれる業者は顧客視点で非常に好感の持てる会社といえます。

PCインストール型も高いレベルをキープ

またPCインストール型にも同様のチャートが利用できるようになっており、売買シグナルなどを出してくれるサービスも付加されています。
インストール型ではこうした売買シグナルを利用して簡易にシストレを行う機能も実装されており、拡張して活用していくこともできるようになっているのです。
これはミラートレーダーとは全く別の実利的な売買戦略プログラムとなります。一つの会社で3つものプログラムが提供され、自由に利用することができるため、若干目移りしてしまう部分もありますが、しっかり把握して使いこなすことができれば、かなり高度な取引も可能となるのがセントラル短資FXのすばらしいところということが言えそうです。

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