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FX手法

ボリンジャーバンドの収縮がエントリーサイン!

2014.06.18 | 
 

5回

ボリン...

FX取引のやり方は人それぞれとは思います。したがって、色んな種類から勝ちの手法を見極めたいところです。
私は、勝ちの幅の大きさに主眼を置いており、その点は達成できていますが、総合的な成績では勝ち切れていません。ちなみに、今のところ月に2回程度のトレードスタイルです。
取引を始めて3か月になりますが、初期的なミスでマイナス残高にて終了した、初期の取引回数がまだ足を引っ張っています。

ボリンジャーバンド収縮手法 概要

手法名 現在育成中のスイングトレード手法!
開発者 直爺 さん
勝てる? 勝てない
取引スタイル スイングトレード
時間足 日足
通貨ペア 米ドル円
分析手法 ローソク足、ボリンジャーバンド
その他選択項目 逆張り
取引市場 東京市場、欧州市場 ポジション保有時間 5日
FX業者 セントラル短資FX 月間取引頻度 3回
エントリー注文 成行 決済注文 成行
勝率 30% 損益レシオ R=2
平均利益 +200pips 平均損失 -100pips

ボリンジャーバンドの収縮を狙う!

まず、米ドル円に日足を用意します。チャート分析方法はトレンドを押さえることにつきます。
エントリーの流れです。
長いトレンドが発生すると、それが続く限りは手を出してはいけません。それが唯一のルールです。
日足でトレンドの終了を確認てから、エントリーしていきます。確認方法には、ボリンジャーバンドとローソク足を使用します。
日足で上ヒゲや下ヒゲが出てから、ボリンジャーバンドの収縮で、一旦のトレンドが終わったと判断します。そして、レンジが狭くなっている部分が、売り買いどちらも可のエントリー機会ということになります。
米ドル/円の取引で、長いトレンドが発生すると、いつかは必ず膠着していきます。そのような場面を狙います。
利益確定ですが、+200pipsにしています。反対にロスカットは-100pipsです。利益が2倍になりますので、この点では理想通りのルールだと思います。

トレードの考え方は間違っていないはず

トレンド発生以外では、リミット到達まで気長に待つスイングという手法で利益を膨らませていきます。
実際の取引時間があんまり取れないので、あんまりに多くの取引ツールの分析方法を併用などして長々しい理論構築、分析時間の後に実際の取引を行うより、まずはシンプルな方法を採用するようにしています。
これは、まだまだ成果が出ていない、育成中の手法です。トレードの考え方については間違っていないと思いますので、この線で成長していきたいと思っています。

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